6月8日、6月に入り田んぼの中に溝をきっています。稲の苗は新しい根が伸び、土にしがみついています。稲と稲の間に、専用の道具で、溝を付け、田んぼにスムーズに水が行き渡るよう。また、水を引かせて田んぼが乾きやすくなるようにします。 水の取り口など、水がたまるところは、秋の稲刈りの時にも水がたまりコンバインがうまく走らなくなり、稲が刈れないことがあります。
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2007年06月11日