黒枝豆「豆作」の様子
2006年06月28日
2006年06月28日
6月22日、梅の収穫をしています。わずかな本数しかないのですが。医王の舞の稲を育てている田んぼの側に植えてあります。水をためた田んぼに梅は枝を伸ばしています。その枝にモリアオガエルの卵が何カ所もみられました。
医王の舞の田んぼには、タニシ、オタマジャクシが多く、たぬきの餌場にもなっています。たぬきに稲を荒らされることもありますが、医王の舞の田んぼは、小動物の住みやすい環境ができているようです。
2006年06月22日
6月21日。医王の舞の稲は、この時期に追肥をします。これまで、一般の稲は初めに肥料を与えてあるため、青く元気そうに見えますが、医王の舞の稲は薄緑で細く小さい状態でした。追肥という餌を与えることで、青く色づき、生長をスタートさせます。ここから一般の稲に追いつき追い越していきます。(初めの肥料を少なくして、追肥で沢山与える肥料のやり方を「への字栽培」といいます)
2006年06月21日
2006年06月17日
6月5日、富山県高岡市福岡町の樽蔵産業さんで生産している「黒枝豆」。低温が続いていますが、しっかりと根をはり元気です。
2006年06月07日